【2024】株主優待企業の福袋情報!お得な内容総まとめ(随時更新)
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2023年の食費は月〇〇〇〇円!節約お得生活の効果を公開

株主優待やふるさと納税を駆使して食費を管理してる我が家。
2023年の食費がいくらだったか計算してみました。

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結果

大人2人暮らし。

2023年の食費は2人で47,809円でした!

1カ月当たり3,985円です。ギリギリ4000円以下に収まりました。1人あたり1か月2000円以下!

食費計算のルール・前提説明

食費計算ルール

・汎用的なポイント払い(各種Pay等)は食費に含める
・食事限定のポイント払い(ホットペッパーグルメ等)は食費に含めない
・ポイ活系の100%還元案件は食費に含めない
・株主優待外食は食費に含めない。優待で足りなかった端数は食費に含める。
・ふるさと納税食材を毎月2万円分くらい活用。これは食費に含めない。
・お菓子代は食費に含めない(優待のmajicaウエル活クオカード等)
・付き合い、ホテルの食事、旅行、イベント(記念日ディナーやクリスマスケーキ等)は食費に含めない
・食費は全て家計から(夫婦のお小遣いで払った食費とかはなし)

我が家は
・夫婦でほぼ常に在宅
・朝食食べない派
・昼食はおにぎりやトースト、麺類、残り物などでさっと。
・夕食はがっつり一汁三菜
という生活をしており、食べる量は少な目と思います。

外食はほぼ休日のみ。株主優待が溢れ気味でも平日はなるべく健康のため自炊しています。食費重視なら毎日優待で丸亀・吉野家・マックあたりに行ってれば最強なんでしょうけどね。

どういう暮らしをしているのか補足

ここまで食費を削減できたのは、いうまでもなく株主優待の力が大きい。

土日はほぼ外食でしたが、株主優待を使わない外食はこの1年なし。(付き合い、旅行、イベントを除く)

外食系の優待はもちろん、JMHDや正栄食品、ラックランドなどの食品優待や、カタログギフトで選ぶ食品も非常に助かります。米も買ってません。

そして2023年は全国旅行支援があったことも大きかった。

2023年前半は旅行支援+都民割コンボができたので、実質無料や黒字になるような食事付のホテルに毎週のように宿泊。これで食費かなり削れました。

後半からは旅行支援も無くなったので、その分食費も増加。2024年は旅行支援がないので、さすがに5000円超えそうです。

日常の買い物ではキャンペーン系を積極的に活用。最近ではスーパーでAMEX30%還元だったり、イトーヨーカドーネットスーパーが3000円以上で2000円オフなどもありました。

肉や魚等は優待とふるさと納税でほぼ賄えており、支出の多くは野菜代。野菜はスーパーだと高いので、八百屋で買うようにしてます。昨日も1玉50円のキャベツを買いました、地域によると思うけど安いですよね。ただだんだん八百屋価格も高くなっているので、来年はどうなるかな。

物価高で食費が年々上がっていくことは仕方のないことだと思うので、2024年も目標とかは決めず、無理せずできる範囲で節約していこうと思います。

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